王と后 (六) 月が明かすもの

タイトル:王と后 (六) 月が明かすもの
著者:深山くのえ
追いかけているシリーズの最新刊でしたので、購入。
初めの方は王と后のいちゃいちゃが良かったですし、后が信頼できる人や味方が増えてきたのがいいです。今まで敵か味方かもkよくわからなかった歴代の王たちも大分見えてきました。
ずっと不思議な存在だった銀天麿……え? うそ、でしょう……いや,途中で嫌な予感はしたのよ? でも、まさか、いくらなんでも……と思ってたら、予想通りだったけど、当たってほしくなかった😭
しかも、ここで終わるの? まだまだ終わりが見えないので、続きが楽しみです🎵